回文春秋

回文と鑑賞

吉又元子の回文?おい!軽音部以下の、子供だましよ!

 

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(よしまたもとこのかいぶんおいけいおんぶいかのこともたましよ)

【解説】吉又元子は一人で回文を作り続け、高校に「回文部」を創設するつもりでいた。だが、担任の冷たい視線を浴びて……。負けるな、吉又元子!