回文春秋

回文と鑑賞

三等に「思い出探索機を聴くサンタ」で、芋男にうどんさ!

(さんとうにおもいでたんさくきをきくさんたでいもおにうとんさ)

【大意】三等に「思い出探索機を聴くサンタ」が入賞したため、芋男にうどんが渡された。

【解説】作品名から考えると絵画か、創作か、あるいはオリジナル曲であろうか。芋男は二度目の登場である。