回文春秋

回文と鑑賞

いざ一月、夏が小さい

(いざいちがつなつがちいさい)

【大意】さあ一月になるぞ、夏が小さく感じられることだ。

【解説】濁点を無視してよいルールが一般的なので「いざ」と「さい」で可とした。